トミーズ マサ ドットコム

日記

08/3
『#8 お詫び&トミーズクネクネの湯レポ』


まずは、お詫びから。
だいぶ間があいてしまいまして、申しわけないです。
実は、パソコンの機種変更などで、パソコンが全く出来ませんでした。m(__)m

それでは、6月30日に毎日放送にて放送された「20周年だョ!全員集合トミーズクネクネの湯」のレポートをお届けします。

この番組の元ネタは雅sanの初めての単独レギュラー「夜はクネクネ」です。この番組は、原田伸郎sanとMBSの角アナが夜の町をクネクネと歩くと言う番組で、雅sanはこの2人の後ろで全くしゃべる事なく、ステッカーを配ったりしてたそうです。
私の父が「夜はクネクネ」をよく見ていたそうで、どんな番組だったか話を聞くと、『ただ単に、夜の街を歩くだけやったけど、おもろかった。後ろで雅が何かやってたのは、よく覚えてるで。』と言ってました。

そこで、今回はトミーズデビュー20周年を記念して、「夜クネ」の雰囲気を残しつつ、混浴パーティーのメンバーを探す事に。しかし、この番組は雅sanのレギュラー。健chanはこの番組には、関係ないわけです。「夜クネ」組はメンバー探しにMBS前を出発。残された健chanは、1人で“ちゅんま天狗”と言うキャラを立ち上げて、同情してくれる人を探しに、NGKへ。

「夜クネ」組は、御堂筋を下りながら、順調にメンバーを増やして行く中、“ちゅんま天狗”の健chanは、中川家にいじられるわ、baseメンバーにもあきれられるわで、なかなかうまくいきません。そんな中、チュートリアルの2人がこの企画に賛同することに。さらに、“フラット3”(雅san命名。何の用事もないのにふらふらしてる3人からつけられた名前。)の東村san(fromまるむし商店)、富吉san(fromちゃらんぽらん)もつれていくことになり、なぜかコンパをして、「夜クネ」組と合流。

“ちゅんま天狗”隊が乱入する頃には、すでに混浴パーティーが始まっており、非難ゴーゴーですぐに退散。

こういったネタ以外にも、真面目に語ってる場面もありました。雅sanがダウンタウンについて語ったり、エンディングでも少し真面目なトークもありました。

前の関西テレビ版の20周年記念番組とは、少し違ったタッチで盛りあがった番組。「夜クネ」をよく見ていた方は、少し懐かしく思えたでしょうね??